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取り外し+配管復旧:24,800円(税込)

故障したディスポーザーを撤去して通常の排水に戻します。
撤去なんてどこに依頼しても同じ・・・ではありません!

当店へのご依頼で、以下3つお約束します。

1.高圧洗浄に対応した塩ビ管で組み立てます。

多くの施工店では簡単なジャバラホースを使用します。
塩ビ管と比較して耐久性がまったく違います。※下の画像参照

2.ステンレスのカゴを使用します。

安価なプラカゴは使いません。
プロとして部品のクオリティを落としての低価格化はしません。※下の画像参照

3.ご訪問後の追加料金は一切ありません。

訪問修理にて様々な理由で当日に追加料金を要求されることが多々あります。
当店は事前にご提示した料金から一切追加はありません。
撤去した古いディスポーザーも無料で廃棄します。※

4.その他

クレジットカード決済も可能です。
作業保険にも加入済みです。

※小型の処理層付の機種(生ポンドライ/イズミクリーン等)も同一料金ですが、廃棄のみ有料(¥5,000-税込)です。こちらの専用ページをご覧ください。


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※築年数の高い戸建て住宅、特殊形状のシンク等、上記例外の場合もあります。
※マンション規約で撤去を禁止をしている場合があります。ご依頼の前に管理組合にご確認ください。

よくあるご質問

Q:ディスポーザーって撤去してもいいのですか?
A:宅内の設備なので、撤去はご自身で決められます。
また撤去することによる既存の排水管や浄化槽への影響は一切ありません。
ただし各マンション独自の規約により撤去を禁止している場合がありますので、事前に管理人さまにご確認ください。

Q:撤去後はどのようになりますか?
A:撤去後は上のような状態になります。通常の排水用のステンレス浅かごが付きます。

Q:ジャバラホースと塩ビ管って、なにが違うの?
全然ちがいます。
一般の水道作業店では、指定しない限りほぼジャバラホースを使用し塩ビ管は追加料金です。
確かにジャバラホースで接続しても別に良いのですが、ジャバラホースは高圧洗浄に対応していません。
また経年劣化で交換も必要になってきます。
↓下の画像は、ジャバラホースを使って接続された例

↓下の画像は、塩ビ管を使って接続されたものです。

塩ビ管なら耐久性は半永久です。
もちん高圧洗浄にも対応しています。
塩ビ管の作業は手間と経験が必要で時間もかかります。あまりやりたがらないのです。
Q:プラカゴとステンレスカゴはなにが違うの?
A:ステンレスの方が清潔です。部品代でコストダウンをしません。


排水栓に接続するパッキンも、メーカー指定で耐久性の高いものを取り寄せて採用しています。
Q:深カゴはありませんか?
A:最近の家庭用キッチンでは衛生面から深かごは採用されていません。
ご希望の場合は取り寄せ可能ですので、事前にご指示ください。
Q:ディスポーザー設置前の部品が残っているのですが、安くなりませんか?
A:保存部材を再使用する場合でも、費用は変わりません。

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直接のEMAILはこちら:info@good-disposer.com

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