ディスポーザーをやめたい!撤去の最低料金

ディスポーザーを撤去し、普通のシンクに戻します:24,800円(税込)
→出張作業費+部材費+廃棄処分費+諸経費含めた総額です。これ以上かかりません。

いま設置されているディスポーザーを撤去し、通常のシンクに戻します。

低料金でも専門店としてしっかり作業しています。

塩ビ管(高圧洗浄対応)で作業します →ジャバラホースは使いません

ステンレスかごを採用しています →プラカゴは使いません

訪問後の追加料金は一切ありません →訪問修理でよくある問題です

.現場でのクレジットカード決済可・ 作業保険加入済・廃棄費用も込みです

※小型処理層付の機種(生ポンドライ/イズミクリーン等)は、こちら専用ページをご覧ください

ジャバラホースを使用する業者さん、多いです。

なぜなら、作業が簡単だからです。
当店は 塩ビ管での接続 にこだわります。

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・特殊形状のシンク等、例外の場合もあります。
・マンション独自の規約で撤去禁止をしている場合があります。管理人さまにご確認ください。
お手頃な新古品もへの交換もご検討ください。
当店の作業実績のあるマンション一覧はこちら


よくあるご質問

Q. ディスポーザーって撤去してもいいのですか?
A. 宅内の設備なので、撤去はご自身で決められます。
また撤去することによる既存の排水管や浄化槽への影響は一切ありません。
ただし各マンション独自の規約により撤去を禁止している場合がありますので、事前に管理人さまにご確認ください。

Q. 撤去した後は、どのようになりますか?
A. 下の画像のようになります。

オーバーフロー(水抜け穴)がある場合は無料で閉塞作業もいたします。

Q. ジャバラホースと塩ビ管って何が違うのですか?
A. 強度・耐久性が違います。ジャバラホースは高圧洗浄できません。

水道工事店に依頼すると、ほぼジャバラホースを使用します。
塩ビ管だと追加料金になる場合があります。
→ジャバラホースでもちゃんと水は排水され普通に使えますが、また経年劣化で交換も必要です。

ジャバラホースを使って接続された例 塩ビ管を使って接続された例
ジャバラホースを使って接続された例 塩ビ管を使って接続された例

Q. プラカゴとステンレスカゴはなにが違うのですか?
A. ステンレスの方が清潔です。市販価格も違います。部品でコストカットしません!

当店は信頼性の高い水回り用品メーカー、SANEIの排水栓を採用しています。

Q. 昔ながらの深いカゴはありませんか?
A. 別料金になりますが用意できます。ご希望の場合はお知らせください。

最近の家庭用キッチンでは、衛生面から深いカゴは採用されていません。
ご希望の場合は、事前にお知らせください。

Q. ディスポーザー設置前の部品を再利用で、安くなりませんか?
A. 再利用する場合でも同一料金です。

再利用する場合でも、傷んだ部品やパッキンを交換します。料金は変わりません。

お気軽にお問い合わせください!

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直接のEMAILはこちら:info@good-disposer.com

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