よくある質問

ディスポーザーのよくいただく質問を順次掲載しております。質問文をクリックして詳細ご確認ください。
ご不明点がございましたら、こちらからお気軽にお問い合わせください。

★ディスポーザー全体について 

ディスポーザーとはなんですか?


w-1

ディスポーザーは、米国では50年以上前から一般家庭で広く使用されている生ごみ処理機です。キッチンシンク排水口の真下に設置されたディスポーザーにより、生ごみは数ミリ程度に粉砕され、キッチン排水と共に、トイレのし尿排水と同じく下水処理されます。生ごみに関わるあらゆる問題を根本から解決する可能性を持った機械であり、日本国内でも住宅情報誌のアンケートでは、常に人気設備の上位にランクインされています。
生ごみを粉砕する、といいましても鋭利な刃物は使われておらず、遠心力で処理をします。(ミキサーやジューサーの仕組みとは違います)


調理後、食後直ちに処理される為、生ごみそのものが発生しません。三角コーナーも不要になり、次の対策になります。

・指定回収日、時間に捨てに行く手間
・キッチン内の腐敗臭、悪臭
・ゴキブリ、カラス、ネズミ害
・高齢化社会の負担軽減
・集合住宅共同エレベーター内の朝の悪臭
・積雪の多い地域のごみ出し負担

PSEは所得されていますか?


全製品所得済みです。
経済産業大臣が認定した国内の認定検査機関の適合性検査を受けて
電気用品安全法に適合したPSEマークの表示がある製品を選んで下さい。
万が一の時にPL保険がおりない場合が有ります。
購入の際は十分にご注意下さい。

粗悪なディスポーザーとは、どのようなものですか。


米国では州法によって設置する義務のある地域があります。
その為、非常に安価な機種が流通しています。
非力で錆びに弱いものなど、粗悪なディスポーザーといえるでしょう。
ディスポーザーは情報が少なく比較が難しい製品です、確実なものをお選びください。

1.低品質品との見分けがつかない為
米国におけるディスポーザーはホームセンターでも購入できる一般的な家電です。米国内には設置が義務付けられている自治体もある為、「暫定設置用」の非常に安価な機種が存在します。外見は同じでも性能や強度が全く違う、卵の殻さえも処理できないおもちゃのようなものが存在します。これらは購入時にはまったくわかりません。
2.出力と回転数の違いによるカミコミ発生
ディスポーザー、特にISEのディスポーザーは最適な粉砕ができるよう、高度なシステムで回転数を制御しています。米国、中国など家庭電圧の高い国からの並行輸入品は、国内での使用では必然的に回転数が落ちカミコミといわれる現象が多発します。
3.メーカーの保証が効きません
ISEの正規製品には2年のメーカー保証がついています。またそれ以後も継続的なサービス大正製品になります。並行輸入品はこの対象外になります。
※業務用として高馬力のものをお使いになる場合や、特殊な状況で使用される場合など、例外的に並行輸入品をご提案する場合もあります。

なぜ品質を優先するのか?

ディスポーザーが壊れるとキッチンが使えなくなるからです。
細かな生ゴミが小さな穴に詰ってしまい、キッチンの排水ができません。そして修理費用が高額になりがちだからです。ディスポーザーを外し→メーカー修理→再設置します。その間、通常排水に戻す復旧工事も加わるためです。1回設置したらモーターの寿命までずっと故障のない機種。それはとても大切なのです。

電気代はどのくらいかかりますか?


標準的な使用で、電気代は月に約4円、年間50円程度です。(※1回30秒、一日2.5回の使用)
動作中に水流が必要な為、水道代がかかります。1回の処理で水洗トイレ1-2回分程度が目安です。

アパート、マンションでも設置可能ですか?


設置可能です。最近の新築マンションには標準装備のところもあります。
(機種は夜間でも使っていただける超低騒音機です。※ISE機)
設置も引越の際の取り外しも可能ですので、賃貸マンションでも対応いたします。

ただし自治体や集合住宅の管理者の独自の判断にて、ディスポーザーを自粛や禁止をしている場合もございます。事前にご確認の上、ご依頼いただければ幸いです。

アフターサービスはどうなのですか?


アフターサービスは全国対応いたします。国内正規品のディスポーザーですのでメーカー保証の規約内です。加えて当店の独自保証も付けさせていただいております。
詳しくはこちらも併せてご覧ください。<ご購入後の3つのサポート>
使い方等のサポートは随時行っています。

ディスポーザーの保証について


当店取り扱いのディスポーザーは、国内正規品ですので、メーカーの2年保証がカバーされています。これに加え、ご購入価格の50%で新機種に交換する、当店独自の保証をプラス3年間付与しておりおます。詳しくはこちらをご覧ください。<ご購入後の3つのサポート>

普通スイッチとフタ式スイッチ、どちらがよいでしょう?


普通のスイッチ(連続投入式)と、フタ式スイッチ(バッチ式)どちらがよいの?

ディスポーザー大国である米国では、ほとんどの家庭で連続投入式が採用されています。生ごみ処理量が多い場合は、次々と投入できる連続投入式の方が使いやすいでしょう。
一方、ディスポーザーに慣れていない日本の方はフタ式を選ばれる方が多いようです。使用中の安心感はなんといってもフタ式。最近の機種は処理の完了と停止も自動制御されます。但し一部の製品では振動の発生するモーター横に電子基盤が配置され、モーターより先に基盤が故障してしまうケースが多発しています。フタ式をご希望の場合は使用方法を含めまして詳しくご説明いたします。


■標準スイッチ(無料)※形状変更する場合がございます。

7cmx5.5cm。当店で工事依頼をされた方にお付けしている標準スイッチです。木ネジもしくは強力両面テープでご希望の場所に設置します。シンク下収納の内側や引き戸の裏側、足元など、隠れる部分に設置希望される場合がほとんどです。

■純正シンクトップスイッチ(オプション:9,800円 工事費用込み)

sw5 <施工エリア:関東 ※他エリアはご相談ください>
ステンレスシンクに対応しています。スタイリッシュなこのスイッチは空気圧を利用しており、水に濡れた手でも扱うことができます。ご希望の場合、カラー黒と白もご用意できます。

■バッチ式(フタ式)スイッチ

sw1 シンクの排水口のフタがスイッチになっています。生ごみをいれた後にフタをして、水を流しながらフタをひねるとディスポーザーが作動します。ディスポーザー本体が別機種となります。(本体価格が79,800円(税込))バッチ式スイッチは、国産品を含め多くのメーカーがその回路基盤を、振動のある本体と一体化させています。その為モーターより先にこちらの回路が故障するケースが多くみられます。ISEのバッチ式はこの回路基板が本体と別になっており、振動を避けることのみならず、こちら基盤のみの交換修理対応。もっとも安心して使えるバッチ式ディスポーザーとしておすすめします。

■壁スイッチ(30,000円~)

sw2 ディスポーザーで使う100Vコンセントと連動させたスイッチです。新築の場合やキッチンリフォームをされる方は同時に施工されるとよいでしょう。こちらの設置作業は当店では行いません。シンクを設置後はお近くの電気工事店にご依頼ください。工賃は30,000円程度が目安です。

 ■フットスイッチ(1,800円)

sw3 「足元でON/OFFをしたいけど、標準スイッチでは小さい」という方に向いています。ボタンが大きめ。足元の壁や、観音開き収納の中に着け、踏む操作でON/OFFができます。ホームセンターでも購入いただけます。

製品パンフレットや説明書はありませんか


ISEのサイトからダウンロードができます。
メーカーリンク:製品パンフレットのダウンロードはこちら。
アナハイム機種のパンフレットに関しましては、当店に入荷時でしたら発送可能です。お問い合わせください。

機種の正確なサイズが知りたいのですが。


ISEのサイトからパンフレットと図面のダウンロードができます。
メーカーリンク:製品パンフレットのダウンロードはこちら。

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★機種選びについてのFAQ 

ディスポーザーとはなんですか?


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ディスポーザーは、米国では50年以上前から一般家庭で広く使用されている生ごみ処理機です。キッチンシンク排水口の真下に設置されたディスポーザーにより、生ごみは数ミリ程度に粉砕され、キッチン排水と共に、トイレのし尿排水と同じく下水処理されます。生ごみに関わるあらゆる問題を根本から解決する可能性を持った機械であり、日本国内でも住宅情報誌のアンケートでは、常に人気設備の上位にランクインされています。
生ごみを粉砕する、といいましても鋭利な刃物は使われておらず、遠心力で処理をします。(ミキサーやジューサーの仕組みとは違います)


調理後、食後直ちに処理される為、生ごみそのものが発生しません。三角コーナーも不要になり、次の対策になります。

・指定回収日、時間に捨てに行く手間
・キッチン内の腐敗臭、悪臭
・ゴキブリ、カラス、ネズミ害
・高齢化社会の負担軽減
・集合住宅共同エレベーター内の朝の悪臭
・積雪の多い地域のごみ出し負担

PSEは所得されていますか?


全製品所得済みです。
経済産業大臣が認定した国内の認定検査機関の適合性検査を受けて
電気用品安全法に適合したPSEマークの表示がある製品を選んで下さい。
万が一の時にPL保険がおりない場合が有ります。
購入の際は十分にご注意下さい。

粗悪なディスポーザーとは、どのようなものですか。


米国では州法によって設置する義務のある地域があります。
その為、非常に安価な機種が流通しています。
非力で錆びに弱いものなど、粗悪なディスポーザーといえるでしょう。
ディスポーザーは情報が少なく比較が難しい製品です、確実なものをお選びください。

1.低品質品との見分けがつかない為
米国におけるディスポーザーはホームセンターでも購入できる一般的な家電です。米国内には設置が義務付けられている自治体もある為、「暫定設置用」の非常に安価な機種が存在します。外見は同じでも性能や強度が全く違う、卵の殻さえも処理できないおもちゃのようなものが存在します。これらは購入時にはまったくわかりません。
2.出力と回転数の違いによるカミコミ発生
ディスポーザー、特にISEのディスポーザーは最適な粉砕ができるよう、高度なシステムで回転数を制御しています。米国、中国など家庭電圧の高い国からの並行輸入品は、国内での使用では必然的に回転数が落ちカミコミといわれる現象が多発します。
3.メーカーの保証が効きません
ISEの正規製品には2年のメーカー保証がついています。またそれ以後も継続的なサービス大正製品になります。並行輸入品はこの対象外になります。
※業務用として高馬力のものをお使いになる場合や、特殊な状況で使用される場合など、例外的に並行輸入品をご提案する場合もあります。

なぜ品質を優先するのか?

ディスポーザーが壊れるとキッチンが使えなくなるからです。
細かな生ゴミが小さな穴に詰ってしまい、キッチンの排水ができません。そして修理費用が高額になりがちだからです。ディスポーザーを外し→メーカー修理→再設置します。その間、通常排水に戻す復旧工事も加わるためです。1回設置したらモーターの寿命までずっと故障のない機種。それはとても大切なのです。

電気代はどのくらいかかりますか?


標準的な使用で、電気代は月に約4円、年間50円程度です。(※1回30秒、一日2.5回の使用)
動作中に水流が必要な為、水道代がかかります。1回の処理で水洗トイレ1-2回分程度が目安です。

アパート、マンションでも設置可能ですか?


設置可能です。最近の新築マンションには標準装備のところもあります。
(機種は夜間でも使っていただける超低騒音機です。※ISE機)
設置も引越の際の取り外しも可能ですので、賃貸マンションでも対応いたします。

ただし自治体や集合住宅の管理者の独自の判断にて、ディスポーザーを自粛や禁止をしている場合もございます。事前にご確認の上、ご依頼いただければ幸いです。

アフターサービスはどうなのですか?


アフターサービスは全国対応いたします。国内正規品のディスポーザーですのでメーカー保証の規約内です。加えて当店の独自保証も付けさせていただいております。
詳しくはこちらも併せてご覧ください。<ご購入後の3つのサポート>
使い方等のサポートは随時行っています。

ディスポーザーの保証について


当店取り扱いのディスポーザーは、国内正規品ですので、メーカーの2年保証がカバーされています。これに加え、ご購入価格の50%で新機種に交換する、当店独自の保証をプラス3年間付与しておりおます。詳しくはこちらをご覧ください。<ご購入後の3つのサポート>

普通スイッチとフタ式スイッチ、どちらがよいでしょう?


普通のスイッチ(連続投入式)と、フタ式スイッチ(バッチ式)どちらがよいの?

ディスポーザー大国である米国では、ほとんどの家庭で連続投入式が採用されています。生ごみ処理量が多い場合は、次々と投入できる連続投入式の方が使いやすいでしょう。
一方、ディスポーザーに慣れていない日本の方はフタ式を選ばれる方が多いようです。使用中の安心感はなんといってもフタ式。最近の機種は処理の完了と停止も自動制御されます。但し一部の製品では振動の発生するモーター横に電子基盤が配置され、モーターより先に基盤が故障してしまうケースが多発しています。フタ式をご希望の場合は使用方法を含めまして詳しくご説明いたします。


■標準スイッチ(無料)※形状変更する場合がございます。

7cmx5.5cm。当店で工事依頼をされた方にお付けしている標準スイッチです。木ネジもしくは強力両面テープでご希望の場所に設置します。シンク下収納の内側や引き戸の裏側、足元など、隠れる部分に設置希望される場合がほとんどです。

■純正シンクトップスイッチ(オプション:9,800円 工事費用込み)

sw5 <施工エリア:関東 ※他エリアはご相談ください>
ステンレスシンクに対応しています。スタイリッシュなこのスイッチは空気圧を利用しており、水に濡れた手でも扱うことができます。ご希望の場合、カラー黒と白もご用意できます。

■バッチ式(フタ式)スイッチ

sw1 シンクの排水口のフタがスイッチになっています。生ごみをいれた後にフタをして、水を流しながらフタをひねるとディスポーザーが作動します。ディスポーザー本体が別機種となります。(本体価格が79,800円(税込))バッチ式スイッチは、国産品を含め多くのメーカーがその回路基盤を、振動のある本体と一体化させています。その為モーターより先にこちらの回路が故障するケースが多くみられます。ISEのバッチ式はこの回路基板が本体と別になっており、振動を避けることのみならず、こちら基盤のみの交換修理対応。もっとも安心して使えるバッチ式ディスポーザーとしておすすめします。

■壁スイッチ(30,000円~)

sw2 ディスポーザーで使う100Vコンセントと連動させたスイッチです。新築の場合やキッチンリフォームをされる方は同時に施工されるとよいでしょう。こちらの設置作業は当店では行いません。シンクを設置後はお近くの電気工事店にご依頼ください。工賃は30,000円程度が目安です。

 ■フットスイッチ(1,800円)

sw3 「足元でON/OFFをしたいけど、標準スイッチでは小さい」という方に向いています。ボタンが大きめ。足元の壁や、観音開き収納の中に着け、踏む操作でON/OFFができます。ホームセンターでも購入いただけます。

製品パンフレットや説明書はありませんか


ISEのサイトからダウンロードができます。
メーカーリンク:製品パンフレットのダウンロードはこちら。
アナハイム機種のパンフレットに関しましては、当店に入荷時でしたら発送可能です。お問い合わせください。

機種の正確なサイズが知りたいのですが。


ISEのサイトからパンフレットと図面のダウンロードができます。
メーカーリンク:製品パンフレットのダウンロードはこちら。

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使い方についてのFAQ 

ディスポーザーとはなんですか?


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ディスポーザーは、米国では50年以上前から一般家庭で広く使用されている生ごみ処理機です。キッチンシンク排水口の真下に設置されたディスポーザーにより、生ごみは数ミリ程度に粉砕され、キッチン排水と共に、トイレのし尿排水と同じく下水処理されます。生ごみに関わるあらゆる問題を根本から解決する可能性を持った機械であり、日本国内でも住宅情報誌のアンケートでは、常に人気設備の上位にランクインされています。
生ごみを粉砕する、といいましても鋭利な刃物は使われておらず、遠心力で処理をします。(ミキサーやジューサーの仕組みとは違います)


調理後、食後直ちに処理される為、生ごみそのものが発生しません。三角コーナーも不要になり、次の対策になります。

・指定回収日、時間に捨てに行く手間
・キッチン内の腐敗臭、悪臭
・ゴキブリ、カラス、ネズミ害
・高齢化社会の負担軽減
・集合住宅共同エレベーター内の朝の悪臭
・積雪の多い地域のごみ出し負担

PSEは所得されていますか?


全製品所得済みです。
経済産業大臣が認定した国内の認定検査機関の適合性検査を受けて
電気用品安全法に適合したPSEマークの表示がある製品を選んで下さい。
万が一の時にPL保険がおりない場合が有ります。
購入の際は十分にご注意下さい。

粗悪なディスポーザーとは、どのようなものですか。


米国では州法によって設置する義務のある地域があります。
その為、非常に安価な機種が流通しています。
非力で錆びに弱いものなど、粗悪なディスポーザーといえるでしょう。
ディスポーザーは情報が少なく比較が難しい製品です、確実なものをお選びください。

1.低品質品との見分けがつかない為
米国におけるディスポーザーはホームセンターでも購入できる一般的な家電です。米国内には設置が義務付けられている自治体もある為、「暫定設置用」の非常に安価な機種が存在します。外見は同じでも性能や強度が全く違う、卵の殻さえも処理できないおもちゃのようなものが存在します。これらは購入時にはまったくわかりません。
2.出力と回転数の違いによるカミコミ発生
ディスポーザー、特にISEのディスポーザーは最適な粉砕ができるよう、高度なシステムで回転数を制御しています。米国、中国など家庭電圧の高い国からの並行輸入品は、国内での使用では必然的に回転数が落ちカミコミといわれる現象が多発します。
3.メーカーの保証が効きません
ISEの正規製品には2年のメーカー保証がついています。またそれ以後も継続的なサービス大正製品になります。並行輸入品はこの対象外になります。
※業務用として高馬力のものをお使いになる場合や、特殊な状況で使用される場合など、例外的に並行輸入品をご提案する場合もあります。

なぜ品質を優先するのか?

ディスポーザーが壊れるとキッチンが使えなくなるからです。
細かな生ゴミが小さな穴に詰ってしまい、キッチンの排水ができません。そして修理費用が高額になりがちだからです。ディスポーザーを外し→メーカー修理→再設置します。その間、通常排水に戻す復旧工事も加わるためです。1回設置したらモーターの寿命までずっと故障のない機種。それはとても大切なのです。

電気代はどのくらいかかりますか?


標準的な使用で、電気代は月に約4円、年間50円程度です。(※1回30秒、一日2.5回の使用)
動作中に水流が必要な為、水道代がかかります。1回の処理で水洗トイレ1-2回分程度が目安です。

アパート、マンションでも設置可能ですか?


設置可能です。最近の新築マンションには標準装備のところもあります。
(機種は夜間でも使っていただける超低騒音機です。※ISE機)
設置も引越の際の取り外しも可能ですので、賃貸マンションでも対応いたします。

ただし自治体や集合住宅の管理者の独自の判断にて、ディスポーザーを自粛や禁止をしている場合もございます。事前にご確認の上、ご依頼いただければ幸いです。

アフターサービスはどうなのですか?


アフターサービスは全国対応いたします。国内正規品のディスポーザーですのでメーカー保証の規約内です。加えて当店の独自保証も付けさせていただいております。
詳しくはこちらも併せてご覧ください。<ご購入後の3つのサポート>
使い方等のサポートは随時行っています。

ディスポーザーの保証について


当店取り扱いのディスポーザーは、国内正規品ですので、メーカーの2年保証がカバーされています。これに加え、ご購入価格の50%で新機種に交換する、当店独自の保証をプラス3年間付与しておりおます。詳しくはこちらをご覧ください。<ご購入後の3つのサポート>

普通スイッチとフタ式スイッチ、どちらがよいでしょう?


普通のスイッチ(連続投入式)と、フタ式スイッチ(バッチ式)どちらがよいの?

ディスポーザー大国である米国では、ほとんどの家庭で連続投入式が採用されています。生ごみ処理量が多い場合は、次々と投入できる連続投入式の方が使いやすいでしょう。
一方、ディスポーザーに慣れていない日本の方はフタ式を選ばれる方が多いようです。使用中の安心感はなんといってもフタ式。最近の機種は処理の完了と停止も自動制御されます。但し一部の製品では振動の発生するモーター横に電子基盤が配置され、モーターより先に基盤が故障してしまうケースが多発しています。フタ式をご希望の場合は使用方法を含めまして詳しくご説明いたします。


■標準スイッチ(無料)※形状変更する場合がございます。

7cmx5.5cm。当店で工事依頼をされた方にお付けしている標準スイッチです。木ネジもしくは強力両面テープでご希望の場所に設置します。シンク下収納の内側や引き戸の裏側、足元など、隠れる部分に設置希望される場合がほとんどです。

■純正シンクトップスイッチ(オプション:9,800円 工事費用込み)

sw5 <施工エリア:関東 ※他エリアはご相談ください>
ステンレスシンクに対応しています。スタイリッシュなこのスイッチは空気圧を利用しており、水に濡れた手でも扱うことができます。ご希望の場合、カラー黒と白もご用意できます。

■バッチ式(フタ式)スイッチ

sw1 シンクの排水口のフタがスイッチになっています。生ごみをいれた後にフタをして、水を流しながらフタをひねるとディスポーザーが作動します。ディスポーザー本体が別機種となります。(本体価格が79,800円(税込))バッチ式スイッチは、国産品を含め多くのメーカーがその回路基盤を、振動のある本体と一体化させています。その為モーターより先にこちらの回路が故障するケースが多くみられます。ISEのバッチ式はこの回路基板が本体と別になっており、振動を避けることのみならず、こちら基盤のみの交換修理対応。もっとも安心して使えるバッチ式ディスポーザーとしておすすめします。

■壁スイッチ(30,000円~)

sw2 ディスポーザーで使う100Vコンセントと連動させたスイッチです。新築の場合やキッチンリフォームをされる方は同時に施工されるとよいでしょう。こちらの設置作業は当店では行いません。シンクを設置後はお近くの電気工事店にご依頼ください。工賃は30,000円程度が目安です。

 ■フットスイッチ(1,800円)

sw3 「足元でON/OFFをしたいけど、標準スイッチでは小さい」という方に向いています。ボタンが大きめ。足元の壁や、観音開き収納の中に着け、踏む操作でON/OFFができます。ホームセンターでも購入いただけます。

製品パンフレットや説明書はありませんか


ISEのサイトからダウンロードができます。
メーカーリンク:製品パンフレットのダウンロードはこちら。
アナハイム機種のパンフレットに関しましては、当店に入荷時でしたら発送可能です。お問い合わせください。

機種の正確なサイズが知りたいのですが。


ISEのサイトからパンフレットと図面のダウンロードができます。
メーカーリンク:製品パンフレットのダウンロードはこちら。

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設置についてのFAQ 

ディスポーザーとはなんですか?


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ディスポーザーは、米国では50年以上前から一般家庭で広く使用されている生ごみ処理機です。キッチンシンク排水口の真下に設置されたディスポーザーにより、生ごみは数ミリ程度に粉砕され、キッチン排水と共に、トイレのし尿排水と同じく下水処理されます。生ごみに関わるあらゆる問題を根本から解決する可能性を持った機械であり、日本国内でも住宅情報誌のアンケートでは、常に人気設備の上位にランクインされています。
生ごみを粉砕する、といいましても鋭利な刃物は使われておらず、遠心力で処理をします。(ミキサーやジューサーの仕組みとは違います)


調理後、食後直ちに処理される為、生ごみそのものが発生しません。三角コーナーも不要になり、次の対策になります。

・指定回収日、時間に捨てに行く手間
・キッチン内の腐敗臭、悪臭
・ゴキブリ、カラス、ネズミ害
・高齢化社会の負担軽減
・集合住宅共同エレベーター内の朝の悪臭
・積雪の多い地域のごみ出し負担

PSEは所得されていますか?


全製品所得済みです。
経済産業大臣が認定した国内の認定検査機関の適合性検査を受けて
電気用品安全法に適合したPSEマークの表示がある製品を選んで下さい。
万が一の時にPL保険がおりない場合が有ります。
購入の際は十分にご注意下さい。

粗悪なディスポーザーとは、どのようなものですか。


米国では州法によって設置する義務のある地域があります。
その為、非常に安価な機種が流通しています。
非力で錆びに弱いものなど、粗悪なディスポーザーといえるでしょう。
ディスポーザーは情報が少なく比較が難しい製品です、確実なものをお選びください。

1.低品質品との見分けがつかない為
米国におけるディスポーザーはホームセンターでも購入できる一般的な家電です。米国内には設置が義務付けられている自治体もある為、「暫定設置用」の非常に安価な機種が存在します。外見は同じでも性能や強度が全く違う、卵の殻さえも処理できないおもちゃのようなものが存在します。これらは購入時にはまったくわかりません。
2.出力と回転数の違いによるカミコミ発生
ディスポーザー、特にISEのディスポーザーは最適な粉砕ができるよう、高度なシステムで回転数を制御しています。米国、中国など家庭電圧の高い国からの並行輸入品は、国内での使用では必然的に回転数が落ちカミコミといわれる現象が多発します。
3.メーカーの保証が効きません
ISEの正規製品には2年のメーカー保証がついています。またそれ以後も継続的なサービス大正製品になります。並行輸入品はこの対象外になります。
※業務用として高馬力のものをお使いになる場合や、特殊な状況で使用される場合など、例外的に並行輸入品をご提案する場合もあります。

なぜ品質を優先するのか?

ディスポーザーが壊れるとキッチンが使えなくなるからです。
細かな生ゴミが小さな穴に詰ってしまい、キッチンの排水ができません。そして修理費用が高額になりがちだからです。ディスポーザーを外し→メーカー修理→再設置します。その間、通常排水に戻す復旧工事も加わるためです。1回設置したらモーターの寿命までずっと故障のない機種。それはとても大切なのです。

電気代はどのくらいかかりますか?


標準的な使用で、電気代は月に約4円、年間50円程度です。(※1回30秒、一日2.5回の使用)
動作中に水流が必要な為、水道代がかかります。1回の処理で水洗トイレ1-2回分程度が目安です。

アパート、マンションでも設置可能ですか?


設置可能です。最近の新築マンションには標準装備のところもあります。
(機種は夜間でも使っていただける超低騒音機です。※ISE機)
設置も引越の際の取り外しも可能ですので、賃貸マンションでも対応いたします。

ただし自治体や集合住宅の管理者の独自の判断にて、ディスポーザーを自粛や禁止をしている場合もございます。事前にご確認の上、ご依頼いただければ幸いです。

アフターサービスはどうなのですか?


アフターサービスは全国対応いたします。国内正規品のディスポーザーですのでメーカー保証の規約内です。加えて当店の独自保証も付けさせていただいております。
詳しくはこちらも併せてご覧ください。<ご購入後の3つのサポート>
使い方等のサポートは随時行っています。

ディスポーザーの保証について


当店取り扱いのディスポーザーは、国内正規品ですので、メーカーの2年保証がカバーされています。これに加え、ご購入価格の50%で新機種に交換する、当店独自の保証をプラス3年間付与しておりおます。詳しくはこちらをご覧ください。<ご購入後の3つのサポート>

普通スイッチとフタ式スイッチ、どちらがよいでしょう?


普通のスイッチ(連続投入式)と、フタ式スイッチ(バッチ式)どちらがよいの?

ディスポーザー大国である米国では、ほとんどの家庭で連続投入式が採用されています。生ごみ処理量が多い場合は、次々と投入できる連続投入式の方が使いやすいでしょう。
一方、ディスポーザーに慣れていない日本の方はフタ式を選ばれる方が多いようです。使用中の安心感はなんといってもフタ式。最近の機種は処理の完了と停止も自動制御されます。但し一部の製品では振動の発生するモーター横に電子基盤が配置され、モーターより先に基盤が故障してしまうケースが多発しています。フタ式をご希望の場合は使用方法を含めまして詳しくご説明いたします。


■標準スイッチ(無料)※形状変更する場合がございます。

7cmx5.5cm。当店で工事依頼をされた方にお付けしている標準スイッチです。木ネジもしくは強力両面テープでご希望の場所に設置します。シンク下収納の内側や引き戸の裏側、足元など、隠れる部分に設置希望される場合がほとんどです。

■純正シンクトップスイッチ(オプション:9,800円 工事費用込み)

sw5 <施工エリア:関東 ※他エリアはご相談ください>
ステンレスシンクに対応しています。スタイリッシュなこのスイッチは空気圧を利用しており、水に濡れた手でも扱うことができます。ご希望の場合、カラー黒と白もご用意できます。

■バッチ式(フタ式)スイッチ

sw1 シンクの排水口のフタがスイッチになっています。生ごみをいれた後にフタをして、水を流しながらフタをひねるとディスポーザーが作動します。ディスポーザー本体が別機種となります。(本体価格が79,800円(税込))バッチ式スイッチは、国産品を含め多くのメーカーがその回路基盤を、振動のある本体と一体化させています。その為モーターより先にこちらの回路が故障するケースが多くみられます。ISEのバッチ式はこの回路基板が本体と別になっており、振動を避けることのみならず、こちら基盤のみの交換修理対応。もっとも安心して使えるバッチ式ディスポーザーとしておすすめします。

■壁スイッチ(30,000円~)

sw2 ディスポーザーで使う100Vコンセントと連動させたスイッチです。新築の場合やキッチンリフォームをされる方は同時に施工されるとよいでしょう。こちらの設置作業は当店では行いません。シンクを設置後はお近くの電気工事店にご依頼ください。工賃は30,000円程度が目安です。

 ■フットスイッチ(1,800円)

sw3 「足元でON/OFFをしたいけど、標準スイッチでは小さい」という方に向いています。ボタンが大きめ。足元の壁や、観音開き収納の中に着け、踏む操作でON/OFFができます。ホームセンターでも購入いただけます。

製品パンフレットや説明書はありませんか


ISEのサイトからダウンロードができます。
メーカーリンク:製品パンフレットのダウンロードはこちら。
アナハイム機種のパンフレットに関しましては、当店に入荷時でしたら発送可能です。お問い合わせください。

機種の正確なサイズが知りたいのですが。


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