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修理屋観点のディスポーザー選び

過去に修理屋観点からの「マニアックなディスポーザー選び」という記事を書きました。
埋もれてしまったので、再度まとめます。
長くなるので、結論から書きます。
1.ボディ素材が硬質な樹脂であること
2.粉砕方式が「スイングハンマー式」であること
3.スイングハンマーが鋳造品であること
4.専門メーカーの製品が真面目
それぞれの理由は過去の記事をご参照ください。↓
1.ボディ素材が硬質な樹脂であること
2.粉砕方式が「スイングハンマー式」であること
3.スイングハンマーが鋳造品であること
4.専門メーカーの製品が真面目
ディスポーザーに限らずどの製品にも言えますが、やはり専門メーカーがそのモノに対して真面目に制作されている印象があります。
有名ブランドの靴や時計もありますが、やはり靴は靴メーカー、時計は時計メーカーが丈夫です。
マーケティングよりも、製品の基本性能で勝負しています。
エアコンだとDAIKEN、冷蔵庫だとホシザキのような、大手と比べ知名度はないけれど、プロに選ばれている製品です。
その製品一筋でやってますから、思い入れが違います。
苦労を重ねてその市場開拓してきた努力の歴史とプライドがあります。
以上が、当店のおすすめ機種選択基準になっています。
当店も、価格・提供内容・サービス含めてどこにも負けません。
「自分の家族や友人に勧めるなら」
をコンセプトに、皆さまに合った機種や選択をお勧めいたします。
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直接のEMAILはこちら:info@good-disposer.com






